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小沢さん、まさに「時の人」ですねぇ。

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オスカー・サンダーランド思い起こせば、世界名作劇場「あらいぐまラスカル」(1977年1月より放送)が相当好きな子供でした。
生まれて初めて買ってもらったLPが「あらいぐまラスカル うたとおはなし」であり、生まれて初めて弾き語りしたのがEDテーマの「おいでラスカル」だったほどに。

ウィラード・ノース何が好きだったって、お父さんの水着姿萌え・・・というほどさすがに早熟ではありませんでしたが、スターリング(主人公)の親友のオスカーがとにかくいい奴で、知恵が回って、何事にも前向きで、大好きでした。
スターリングは成績が良く礼儀正しく動物を愛するきれいな心の持ち主・・・なんですが、ちょっと子供心に「ともだちにはなれない・・・」と思ってたかも。

あらいぐまラスカルに限らず、世界名作劇場は全般的に好きだったかな。あの頃の子供はみんなそうか。名作だけに、さすがに今考えてもストーリーがしっかりしてるなぁと思います。普通に魔力が使えたり異常に強かったり的な設定は何もないのに、毎週わくわくしてましたもん。いわゆる「教訓」的な内容も含んでるんですが、それを感じさせないですしね。

ところでこの記事を書くにあたってWikipediaを調べて驚いたんですが、スターリングもオスカーも、声優は女性じゃなく本当の少年だったのですね。特にスターリングはどう聞いても女性の声なのでびっくり。そしてさらに驚いたのが、ラスカルの声?は野沢雅子さんだったのですね・・・つか人間だったのか(笑)

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最近、今までと比べて夢を見る頻度が上がってるような(正確には覚えてることが多い?)

さすが夢だけあって、かなり特異な前提条件が当然のように成立しているので、説明しにくいです。

・Yahoo! IDと紐付いた電脳上の魂のようなものが僕らの「存在」である
・ログインすることでアバターという名の肉体に魂をアップロードして生活している
・科学の発達で肉体を捨てたのではなく、科学の発達で肉体を手に入れたということ
・肉体の「出来」は魂の階級に比例しており、肉体の改造は重大な違法行為である

僕は8人くらいのグループに属しており、その中ではマスコット的、というかゴマメ的存在らしい。
さほど珍しいことでもないが僕らのグループは肉体改造に手を出し、組織に目をつけられている。
メンバーで鍋パーティーの買い出しにスーパーへ来ていたところ、急に他の客が全員消え、強制ログアウトさせられたのだなと気づく。組織が狙っているのは恐らく僕らだろう。慌てて逃げ出すが、僕の意識はいきなりホワイトアウト。気がつくと僕以外のメンバーは鍋をつついている。どうやらつかまりそうになった僕の魂をメンバーの一人が自分のアバターに移動させ、空になった僕の肉体をおとりにしてみんな逃げおおせたらしい。1つのアバターに2つの魂を共存させることは、その世界では「エッチ」な行為であり、僕は誰のアバターに入れられていたのかとても気になる。しつこく聞いたところ、「おまえのアバターは組織に回収されたんだぜ? でもおまえは今実体化している。鏡を見てみろよ」と言われた。

ここで目が覚めました。うまくすれば萌え展開にもっていけた気がするので、もったいない・・・
こういうとき8人のメンバーに女性が含まれていないところが、さすが(?)と思います。

古城春樹イケてる非有名人を讃えるコーナー、です。たまたまテレビで発見したので。

下関市立長府博物館の学芸員・古城春樹さんです。NHKの大河ドラマ「龍馬伝」がらみで出演してました。坂本龍馬関連の本を出したりしてる人だそうです。これだけ男前で「学芸員」って肩書きがたまりません。一歩間違えればインチキ古美術商っぽいですが・・・

眞鍋かをりの視線がムカツキますね(笑)


古城春樹ここまで非有名人だとプロフィールもなかなか見つからないのですが、もともと普通の下関市職員で、通信教育で学芸員の資格を取ったそうです(大学では法学専攻)。

どういう流れで「肉食です」かは色々想像してみてください。

動画はこれくらいしか見つかりませんでした。

最近の子供たちの多くはそうでしょうが、やはり親戚の少ないうちの姪っ子たちにとって、お年玉をくれるのは双方のジジババ以外には僕くらいしかいないのです。
自分が子供の頃もらっていた額を考えると、一人一人は相場より少なめだった気がしますが、特に母方が多産系なこともありトータルにすればかなりの金額にはなっていました。トータルの辻褄を合わせるためにはそれなりの金額をあげないといけませんが、それはそれでちょっとどうなんだろうと思ってしまったり。

ジジババよりたくさんあげるわけにもいかず(やはりジジババが頂点という立場は維持すべき)、かと言って「しょぼい奴」と思われるのもしゃくにさわるわけで(笑)、そこらへんのさじ加減が難しいのです。

結局のところ今年は、「総額はジジババと同額、しかし半分は図書カード」という微妙なところに落ち着きました。
お年玉に図書カードなんて、子供の立場に立てば嫌がらせ以外の何者でもない気がしますが・・・図書カードを心底喜べる子供、あるいは金券屋で換金する悪知恵の働く子供に育って欲しいという叔母心です(笑)

ちなみに昨今の相場はこんな感じだそうです。意外に少ない?

長岡天満宮2010年です。

だいたい去年の新年に何考えてたっけ?とブログを遡ってみるのですが、去年は・・・何も書いてない(笑)
まぁそれはそれで状態を表していると言えるか。

今日は何十年ぶりでしょうか、「両親と一緒に初詣」というのをやってみました。かと言って例年は「ハニーと一緒に初詣」なわけではなく、単に子供の頃から「元旦くらいのんびり行こうぜおい」派だっただけです。

父親が「高槻の天満宮に行こう」と言うのでこれまたえらくマイナーなところに・・・と思ってついていったら、長岡天満宮でした・・・ここ京都ですよおとうさん。

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僕よりだいぶ年上で、イケメンなのに独身なのでお仲間かしらと思ってたイトコがとうとう結婚。

写真を見せてもらってびっくり。もしここで公開したら特定の人々のアクセスが集中してサーバがダウンしそうな勢いの「男好きする男」になっておりました・・・短髪髭がちむち・・・で、顔の造作は今なお超イケメン。これに髭はやした感じです。

僕はどっちかというと昔のお坊ちゃん風だった頃が好みだけど。新婦は、正直顔は残念。よっぽど性格がいいんでしょう・・・

早く帰ったので早く寝たら珍しく夢を見てやたら早く目が覚め、その後も寝ては夢を見てまた目が覚め、を4回ほど繰り返して疲れ果てました。

最後の夢は覚えてるので書いてみます。

平日の仕事とは別に、週末は車で1時間ほどのところで全員肉体労働させられる世界。労働を終えて風呂に入る。大浴場ではなく、小さい風呂が何十個も並んでる浴場。そろそろ出ようかと思ったら中学の時の転校生が入ってきて、「一緒は無理だから!」と逃げる。みんなバスタオルを持参してるようだけど僕は忘れてしまった。オープンカーなので走ってるうちに乾くからいいやと思う。いそいそと着替え終わって、ふと財布を見ると僕のじゃない。でも自分の財布も持ってた。誰の財布か知らないけど置いておこう。あれ、Tシャツも僕のじゃない。脱いだら下には自分のを着てた。あれ、ジーパンも僕のじゃない。脱いだら下には自分のを着てた。全部置いて帰ろうと思ったら、「それ俺のじゃん!」とブチ切れた男が追ってくる。「ちょっと間違えただけ!」と逃げるがつかまり、「俺、名刺交換趣味だから、名刺ちょうだい」と言われるがあいにく切らせていた。「せめて受け取って」と懇願されたのでKDDIの名刺を受け取る。目の端に小学校の同級生が映るが、さほど親しいわけでもなく気づかれたら面倒くさいなと思ってスルーする。家に帰ったら姉が爆睡しており、畳に墨汁が大量にこぼれていたのでモップで掃除していたら、通りがかりのおばさんに褒められました。

ここまで覚えているのは珍しいってかどんな夢さ。

今さらだと思いますが、「天体戦士サンレッド」というアニメが異常に面白い。

ものすごく「いい人」な悪役と、ものすごく強いがタチの悪いダメンズな正義の味方のお話。
テーストとしては「クレヨンしんちゃん」でしょうか。
主題歌がこれまたいい。カラオケで超歌いたい。
ここ10年のアニメの中で一番ハマりました。

早く帰ったのでTHE NEWSという早くからやってるニュース(TBS系列)を初めて見たのですが、チューボーですよ!のアシスタントの女の子(もうやってない?)がキャスターっぽいことをやっててびっくり。あの子アナウンサーだったのか! 出世したのぅ・・・

逮捕されたお塩容疑者が映ってたんですが、前よりずっと男前になっててびっくり。騒ぎ前は「このまま消えていくんだろな」と思ってたお塩先生ですが、むしろ執行猶予後に華麗なカムバックを果たす予感。

一時期あれこれ騒がれてた鹿児島県阿久根市市長さんがまた出てる。妙に嬉々として叩きにかかってるので何やらかしたかと思ったら、「高度医療が障害者を生き残らせている」というブログでの発言が障害者差別だなんだというお話。マスコミがガブっと食いつく話題を振るのが上手な人だ・・・

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